判例講義シリーズ

 

 

一流の執筆陣が、内的な関連を保って、複数判例を単独で執筆。

 
論点を明確にして、事実の要約には、できるだけ関係図を付した。
 
裁判の流れで1審からの訴訟の展開を示したうえで、判旨で判決文のポイントを十分に紹介。

 

判例の法理で、裁判所が打ち出した準則を客観的かつ的確に整理。

 

判例を読むで、当該判例の位置づけや学説による評価等を明らかにし、注に基本書の参考頁等を入れ、参考文献で重要な判例評釈掲げて、発展学習に備えた。

 

 


 

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